【小さな美容室の売上げアップ大百科】400名超の実績!チラシ一つで大きく変わる

biyoin

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個人経営の美容院や美容室の廃業が相次いでいます。

もちろん、施術者が最新のヘアファッションに対応できなくなったり、過疎地などでは高齢化
と後継ぎが見つからないために廃業するといったケースもありますが、多くはお客さんが全く
増えずに、資金繰りが行き詰まって廃業に追い込まれるというケースです。

あなたの美容院や美容室もお客さんが増えず、赤字覚悟で値下げをしないと集まらないという
状況かもしれません。

開店休業よりはましだといっても、働いても稼げない状況というのは厳しいものです。

集客に役立つからと、ホットペッパービューティーなどにお金を出して掲載してもらったり、
ブログやtwitter、Facebookなどを開設したけど、思ったほどには集客効果がえられなかった
のではないでしょうか?

チェーン店などは価格競争力が強いことから積極的にクーポンを使ったり、広告に力を入れて
レベルの高い施術者を高給で雇って囲い込むなどといった施策が取れますが、個人経営で同じ
ようにするというのは不可能に近いでしょう。

そこで、自らも美容室・理容室を経営しているという、美容集客アドバイザーの青木満さんが
美容室・美容院などの個人サロンの売上・利益をアップするための方法を教えてくれます。

あなたは、サロンの「売り方」ひとつで、価格競争に巻き込まれることなく売上・利益ともに
アップできる
ということを知っていますか?

施術者のレベルが高くて、サロンの設備が良ければ集客できると思っているかもしれませんが
これでは価格競争しか施策が行えない状況に追い込まれるでしょう。

技術レベルは無視していいわけではありませんが、技術力が求められる商売こそ、技術の罠に
陥るケースが多い
のです。

「卓越した施術を行っていれば口コミで自然と集客できる」といった誤った思い込みです。

残念ですが、現代では全くと言っていいほど集客効果は期待できません。
それどころか、マイナス評価だけはインターネットを通じて世界中に配信される状況です。

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