経営分析に欠かせない原価計算実務の基本と管理会計のイロハがわかる基礎知識セミナー

genka

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個人の副業レベルであれば現金の動きが損益に直結していることが一般的ですから、専門的な
会計知識がなくても簡単に現状を把握できますが、業種によるものの、個人事業主から会社を
経営するレベルになると難しくなってきます。

ビジネスの規模が大きくなって、あなた一人でビジネスを全て動かせなくなると、全てを把握
するのは不可能ですから、預金通帳だけを見ていれば済むというわけにもいきません。

黒字倒産というのは、現金の動きを見ているだけだと納得出来ない一面もあるとは思いますが
資金の出し入れの順番がズレてくると発生するものです。

そこで必要となるのが会計的な専門知識です。

もちろん、専門的な分野は公認会計士や税理士などが行いますから、全く同じレベルの知識を
持ったほうがいいとはいっても、今から身に付けるとなると難しいでしょう。

つまり、最低限、経営に直結する分野の会計知識を持っておいたほうがいいわけです。

そこで、公認会計士で税理士、資格学校などで講師を務める柴山政行さんが、原価計算実務と
管理会計の基本的な知識を全くの未経験者でも8時間でマスターできる在宅型セミナー教材

作成しました。

それが「原価計算実務の基本と管理会計のイロハがわかる基礎知識セミナー」です。

学問的な知識を詰め込み式に教えるのではなく、柴山さんが今までに行ってきた企業の監査、
企業研修やコンサルティングの中で培ったノウハウが豊富に盛り込まれていますので、実務に
直結した知識を身につけられます。

DVD動画で好きな時に学習が行えますので、8時間連続して学習する余裕が無いという人でも
空き時間を有効活用しながら学習を進めていくことが出来ます。

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