【ウェアラブル新潮流ビジネスモデル開発支援パック】スマホの「次のモバイル」に先回り

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現時点では、モバイル端末としてはスマートフォンやタブレット端末が主流になっています。

「ガラケー」ことフィーチャーフォンは、アプリやネット接続よりもメールや通話を優先する
人がスマホより電池持ちがいい端末として選択したり、維持費を下げるために選ぶ程度です。

しかし、スマホの時代も長続きせずに、次世代モバイル端末として、「ウェアラブル」が注目
され、研究・開発が積極的に行われています。

googleグラスが有名ですが、アニメの世界のようにメガネのレンズ上に情報が表示されて敵と
戦うのに役立つ・・・というのではなく、スマホのように画面を見て地図を確認するといった
手間をかけずにナビゲーションが行えるなどといった使われ方が想定されています。

そこで、このウェアラブルビジネスの現状を、マーケティングリサーチコンサルタントの子安
克昌さんとAQU先端テクノロジー総研が調査を行い、どのようなビジネスモデルが構築できる
かをまとめたレポートを作成しました。

それが「ウェアラブル新潮流ビジネスモデル開発支援パック」です。

ウェアラブル新潮流ビジネスモデル開発支援パックがどのような内容であるのか、動画で紹介
しています。

2分程度の動画ですから、それほど負担を感じることなく、ご覧いただけると思います。

ウェアラブル新潮流ビジネスモデル開発支援パックでは、ウェアラブル最先端ビジネスモデル
の中から30事例を調査し、短時間で多くのアイデアが創出できる仕組みやテンプレートが収録
されています。

ウェアラブルビジネスで、ライバルより先んじて日本国内のマーケットに進出したいと考えて
いるベンチャーにとっては興味深いレポートに感じられるのではないでしょうか?

【詳しくはこちら】

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