【本質のコピーライティング大全】買うべき人の心を動かすプロセスを知る

copywite

>>公開は終了しました<<

セールスレターは販売者が書くものだから、アフィリエイターには関係ないと思っている人が
いるかもしれません。

しかし、情報商材にかぎらず、物販などでもランディングページを作成することも珍しくあり
ませんし、リスト取得のためにランディングページを作成するというケースも増えています。

セールスレター・ランディングページに限らず、目的とするところは同じです。

このため、販売者・アフィリエイターなどといった境目なしに知っておくべきスキルの一つだ
と言えるでしょう。

しかし、売上を上げることがもっとも重要だと考えてセールスレターやランディングページを
作成しようとすると大きな落とし穴に陥る
と警告をするのは、コピーライターの戸田丈勝さん
です。

表面的なコピーライティングのテクニックを用いたところで成約率の上昇は期待できませんし
成約率の上昇だけを目的としてセールスレターやランディングページを作成してしまうと後々
大きな問題が生じるのです。

コピーライティングの知識やテクニックを「悪用」すれば、いくらでも心理誘導を行うことが
できますし、不必要なものでも購入意欲を刺激することで買わせることができるのです。

しかし、一時的に心理的な錯覚を起こさせてまで無理矢理買わせたとしても、しばらくすれば
不要なことに気づきますから、購入者は大いに不満を感じる
ものです。

そんなのは買った人間の自己責任だから販売者は知ったことではないというのは自由ですが、
単発で売り逃げするのであればまだしも、誠意のない販売者というレッテルを貼られると今後
のビジネスに差し支えが出るケースも珍しくありません。

いったん落とした信頼が元に戻らないケースは多々あるからです。

だからこそ、欲しくない人まで無理やり買わせるのではなく、欲しい人に買わせるように文章
を作成することが望ましい
と戸田さんは説明します。

しかし、そんな綺麗事ばかり言っていたら商売にならないという声があるのも事実です。

だからこそ危ない橋をわたればいいというのではなく、安全圏にいながらにして信用・信頼を
失うことなく、売上と利益を最大化するための方法を身につけたほうがいいわけです。

そのために欠かせないのが、コピーライティングの本質を知ることです。

本質のコピーライティング大全」を読んで実践することで、欲しい人だけを集めてきて売り
購入者の満足度を最大化しながら売上を上げるプロセスを実践することが出来ます。

サブコンテンツ

このページの先頭へ