【超起業家塾】学校や従業員では学べない「経営者学」

keieisha

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社内研修であったり、技能教育というのは職業訓練校などで行われていますが、あくまでも
従業員として働くために必要なスキルやテクニックを身に付けるために行われるものです。

「帝王学」などの経営者になるための「教育」というのが行われる教育機関はありません。
「OJT」という名の「放ったらかし」といった状況です。

大企業のサラリーマン社長が業績を悪化させて倒産に追い込まれたり、会社を傾かせている
ケースは数えきれないほどありますし、その対策が首切り・身売りといった対処法ですから
今でも良い例をいくつも見つけられるでしょう。

また、「経営者学」といった名称の教育機関が存在していないことも軽視している証です。
「経営者学」は「経営学」とは明確に異なります。

大学などに設置されている経営学部は経営者を育成するために存在するわけではありません
し、ただでさえ自然科学と比べて社会科学の分野は机上の空論になりやすい傾向が強いこと
から、せいぜい、会計や法律の知識を身に付けるのに役立つ程度でしょう。

MBAなどでお馴染みのビジネススクールは「経営状況」を外部からチェックしたりコンサル
を行うために学ぶものであって、自らが経営者になっても成功しないケースが少なくないと
いうのが実態です。

稼ぐために必要な知識と経験、知恵こそが「経営者学」です。
巷に言われている「帝王学」も経営者学の一分野といえるでしょう。

そこで、マーケティングプランナーとして企画の立案をはじめとして、1991年から飲食、
エンタメ、選挙など幅広い分野で起業を行ってきた八木秀明さんが、「経営者学」を教える
オンラインスクールを新たにスタートすることになりました。

講師として、八木さん以外にも、日本起業家協会の理事長を務める山田長満さんや、法務や
労務に詳しい弁護士や司法書士、さらには、内部統制を社労士と各分野のスペシャリストが
経営者に必要な知識と知恵を半年間掛けて教えます。

もちろん、講義を行って終わりではなく、授業の内容だけでなく、経営におけるトラブルや
あなたの悩みを解消するためのサポートもついており、大いに助けになります。

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