【新品雑誌せどり&新刊せどりマニュアル】古本よりも新刊本のほうが狙いやすい

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せどりといえば、古本を仕入れて転売する
といったイメージが強いですが、その他のジャンルに手を出す人も多くいます。

CDやDVD、ホビーやブランド、カメラなどという具合に、転売して利益が出るものであれば
極端なことを言えば、道端に落ちているゴミでもいいわけです。

もちろん、ブックオフなどで売られている古本ではなく、書店やコンビニなどで売られている
新刊本や新品雑誌であっても全く問題ありません。

そこで、元ブックオフエリアマネージャーで、群馬県を中心にせどりなどで生計を立てている
という「ブックオフせどり」こと古道和俊さんが、新刊書籍・新品雑誌を転売することで稼ぐ
方法をまとめたマニュアルを作成しました。

それが、新品雑誌せどり&新刊せどりマニュアルです。

書店で買える書籍や雑誌でどうやって稼ぐのかと疑問に感じているかもしれません。
古本と違って、新刊は定価販売が一般的ですから無理もないでしょう。

しかし、少し調べてみれば分かるように、アマゾンではプレミア価格になっている書籍が近所
の書店や、それこそ、別のオンライン書店では定価で売られていると言ったケースも珍しくは
ないものです。

在庫を求めて、すべてのオンライン書店を隅から隅まで全て探すという人からすれば信じられ
ない話かもしれませんが、欲しい本にもかからわず、それほど手間を掛けずに諦めてしまうと
いう人は意外に多いのです。

だからこそ、アマゾンに在庫がないからといって、別のオンライン書店を調べたり、書店など
に行くこともしないという人がいることから、一見すると信じられないような現象が現実には
起こっているのです。

投資の世界で反論として当たり前のように言い出す人がいる「効率的市場仮説」というのは、
実際の消費者マーケットにおいては成り立たないケースが多いからこそ、このようなせどりが
成り立つわけです。

【詳しくはこちら】

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